「ごゆっくりどうぞ。」

 
毎日のようにカフェにいりびたっている。
 
ほとんど寝ないで働いてるひとが周りにたくさんいて
感化されながら生活している。最高だね。
 
今描いてる絵をはやくアナタに届けるためにお母さんがんばるよ。
眠すぎてもうじぶんが何言ってるか分かんない。
 
街中の建物や植物、道路にはたくさん良い線があふれていて
ぼーっとしてるときはいつもその線を頭のなかでなぞってる。
気が向いたらクロッキーとりだして描いたりもする。
直線よりフリーハンドが好きだ。