おはよう日本

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わたしがアンディー・ウォーホルに延々と惹かれるのは
きっと彼がわたしに絶対ないものを持っているからだ。

淡々と同じことが繰り返されることが好き、自分はプラスチックだ、
と語るウォーホルの画集をみたときの衝撃は忘れられない。

単純に作品が好きでもあるんやけど

まねできないし、まねしようとも思わない。
自分と正反対なタイプの人間は魅力的にみえるものだ。